【凡例】紙の厚さ について | ごりゅうの絵本棚

【凡例】紙の厚さ について

絵本を選ぶとき、その本の丈夫さについて気になることはないでしょうか。
「この本は子供に自由に触らせて読ませたいな」と思っても、いざ手に入れたときに本の紙が思いのほか弱く、びりびりに破られた、なんてことはよくありますよね。

事前に本がどのくらい丈夫かを知ることができれば、と思い、まとめ始めました。
おおまかに以下のような基準で分類、判定をしています。

  • 普通:いわゆる普通の紙。少々厚くても、乳児、幼児に簡単に破られてしまいそうなものはこちらに分類しています。
  • 厚め:ボール紙、ハガキの紙など、簡単には破られなさそうな紙。ただし、折り目はつけられてしまいそうなものはこちらに分類しています。(ハガキやポストカードのような厚さ)
  • 固い:ハードカバーに使われているような、折り曲げることも困難な硬さ。

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